NAOKO KADOKURA
2018/06/02
木炭画展のお知らせ
Works of Charcoal vol.3
~ さよなら少女 ~
※木炭画のみの展示です。
2018'6.8fri-6.23sat
現代美術企画画廊ART★AIGA
さよなら少女。
空飛ぶ準備を始めなさい。
今までの振る舞いに、終止符を打ちなさい。
これは誰かの私の、
抗えない性(さが)についての物語です。
よろしくお願いいたします
2018/06/01
木炭画展のお知らせ
6月8日(金)より、
アートアイガさんで
木炭画の展示をします。
鋭意準備中。
ツイッターが開けなくて、
告知に不便しています。
どうぞよろしくお願いいたします。
2018/05/17
「何のために」は更新出来る
今日、木炭画展用の作品を
数枚納品してきました!
6月、アートアイガさんにて展示する
予定です。
いま、今後の身の振り方について、
思案していて、
変化の時を迎える予感です。
「何のために絵を描いているのか?」
その答えは、
たてまえだったり
したたかな「ウソ!」だったり
するものです。
だから、何度でも自問し、
「何のために」を
更新する必要があります。
じぶんの画歴や時代によっても、
考えは変化します。
いま、身の程にそぐわないくらいの、
大きなことを考えたりしています。
恥ずかしくて言えません。
思い切り解き放って描き倒したいです。
いまは解放された気分です。
6月の木炭画展どうぞご覧ください。
詳細はまた後日。
2018/05/05
無性に、
なんだか無性に感謝したくなりました。
私を私にしてくれている、
すべての人に。
そこのあなた、ありがとう、などと。
夜のアトリエはこわいです。
時々、不思議な音がします。
最近、知り合いの若いコレクターが
亡くなったので、あそびに来てるのかな?、なんて思ったり。
私とその人の差は、
肉体を持っているかどうかの違いだけなのでは?、なんて思ったり。
意識だけ何処かに飛んで行ってしまいそうなゴールデンウイークの夜です。
まだ途中です。
2018/04/30
アトリエ便り
私は絵描きをしていなければ、
間違いなくわるい行いをする人に
なっていただろうと思います。
私を繋ぎとめてくれているのは、
美術であり、
私の作品を愛でてくれている人たちです。
私は絵を描いて、
ちゃんと自分の腹の底を
見渡していようと思います。
どうぞすてきなゴールデンウイークを
お過ごしください。
2018/04/28
木炭画展をするかもしれないです
鋭意制作中です。
余計なことは考えず、
正直に描きたい絵を描きたいなと
思案しています。
さて、展覧会出来るでしょうか…?
2018/04/06
油画です
P6号。
お問い合わせは、
ギャラリー椿さんにお願いいたします。
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